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ということで、記念すべき第一号ですが、使用したのは布ではなくて本革です。なので、本の記載にはない取っ手を取り付けていますが、基本がシンプルなので、アレンジ次第で楽しく作れると思います♪いろいろながま口が載っていて、見ていて楽しいし参考になる良い本だと思います。ちょっとしたプレゼントにも良いですね。

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2017年06月17日 ランキング上位商品↑

いちばんがまぐちの本 いちばん簡単、きれいに作れる [ 越膳夕香 ]

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基本の作り方で写真をたくさん掲載しつつの説明なのはいいのですが!写真がカラーじゃなくてモノクロなんです。ただ説明写真が白黒で小さいので見づらく、型紙も何種類も重なっていて少しわかりづらいです。がま口をずっと独学で作っていたのですが、この本に出会えて今までモヤモヤしていた部分がスッキリしました!がま口作る人は必ず手にとってほしい本です。作品や道具に添えられた一言が!なかなか面白くて温かみもあり!ほのぼのしました。作り方も丁寧に書かれており!使われている道具も写真入りで説明があります。見にくいです。。なかなか使い応えのある本だと思います。この「がまぐちの本」は革の技法を布用にアレンジしたものだそうですが、口金にはめる部分のパターン(型紙)に特徴があって、がま口作品にありがちな失敗を最小限で抑えることができます。時間があるときにゆっくり作りたいと思います。友人から教えてもらい!即購入しました。作り方も簡単です。注文番号 この本はデザインや種類が豊富ですね。何冊かがまぐち関連の本を持っていますが、この本は買って正解でした。別のレシピを使って大きめのがま口バッグ(ちなみにこちらの口金部分はやっぱり格闘して泣きたくなりました)を作った革のハギレを利用して、親子バッグ風に仕上げました。センスの良い作品に!見ているだけで惚れ惚れします。同じクリエイターさんの「旅のはじまりは このバッグで」という本も持っていますが!このクリエイターさんの作品はどれも皆!シンプルで粋(いき)なので!布使いなどを見ているだけでもとても参考になります。私自身も袋部分の制作が終わって、いざ口金にはめようとした時に上手くいかず、ボンドだらけにして泣きたくなったことが多々ありますが、この本のレシピで作ったものは1個目から問題なく出来あがりました。がま口を作り慣れている人向けですね。その他は良かったのに、なぜそこをカラーしてくれなかったのか、残念です。